【商品リスト№387】

「どこみなお、わたしの希望があるのか」(ヨブ17:15)
信仰者の不条理な苦しみにはいかなる意義があるのか?受難のキリストはいかにして救済の根拠となりうるのか?宗教を巡る争いの歴史が伝えるものは何か?聖書の重要な主題であり、キリスト教神学の中心的課題である《苦難と救済》について多角的に探究した、東北学院大学での講演録を含む学際的な研究論集。苦しみの神学的意義に迫る11の洞察。本書おびより

著者:野村 信・吉田 新 [編]
出版社:教文館
版型:四六版
ページ数:395
ISBN:7642-6146-4
発売年月日:2020年2月20日
状態:非常に良い 目立つ傷もなく非常に綺麗な様

苦難と救済 闇の後に光あり

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